黒沢武蔵

仕込みの徹子の部屋

4月11日の徹子の部屋に、黒沢武蔵が登場。(文中敬称略)

吉田鋼太郎(1.14生まれ)。日付の逆読みになっているんだよね。

中村倫也→村上信五→吉田鋼太郎、となると、イケメン枠からは遠ざかってきている。チェンジ枠(by牧凌太)w。Changeは、Yes,we can.とセットだったりする。

年齢層が上の大御所、大物の誕生日か命日が関係ありそうだ。『氷の世界』で、窓の外で売っている物?

Sexy,39. については、2021年3月13日に、在任3000日。3Kだね。今は4000日台に入っているから、4K.

ここへ来て、とうちゃこ1210日あたりを再放送。意味深。

朝ドラも何かありそうな気もするが。

名古屋市政資料館の画像は、手持ちがあった。2008年のもの。一眼レフとはいえ、600万画素だと、画質的に、さすがに古さを感じる。ついでに、裁判所の画像。古さと高倍率ズームの歪みが気になるw

さらば、カーネルおじさん

クソみたいなアップデートでやらかしたな。お詫びメールが送られてきた。立地や食材の在庫を考慮して、店舗ごとに価格やメニューを変えたいのだろう、という意図は読めるが。

ほか弁とかでも、エリアか店舗を指定してからメニューを表示するというのは、行われているが、受取時間まで指定しないと、メニューもクーポンも表示しないというのは、ゴミ過ぎる。GPSデータから、暫定的に最寄り店舗のメニューを表示しておき、店舗によってメニューや価格が異なる旨の但し書きを付けておく、くらいが妥当だろう。

フライドチキンを食べつつ、オルリスタットを飲むというのは、何か間違っている気がするので、アプリのゴミ化をきっかけに、KFCからは卒業することにしよう。

名古屋市のアプリもゴミ

なごや乗換ナビ、去年あたりにアイコンが変わってから、使い勝手が悪くなった。

アップデート以降、ポップアップ・ウィンドウ全体に、タップして選択できる属性が付いているのだ。パソコンの広い画面なら、ポップアップ・ウィンドウをマウスでドラッグして移動させる使い方もあるが、スマホでは、意味がない。選択できる属性を付けたら、邪魔なだけ。電車やバスの車内は揺れているので、タップする座標がずれがち。時刻表が見たいのに、ポップアップ・ウィンドウ全体が選択されて、イライラする。起動と終了を繰り返していると、メモリにゴミが残るみたいで、スマホを再起動しないと、このアプリが起動しなくなる。

色々問題が多く、名古屋市のアプリは信用していなくて、金鯱マネーより紙の商品券の方が安心出来たりする。敬老パス利用回数確認アプリとかいって、何をするかといえば、担当部署へ電話を掛けるだけw。アプリが必要?って思う。

政治家の給料を半額にして、安かろう悪かろうの使えない人材ばかりになったら、かえって割高。給料は満額、あるいは割増しで払って、それ相応の仕事が出来る人材を集めなければ、サービス低下を招いてしまう。

過去には、アピタ・ネットスーパーのバグだらけ問題を書いたりしたが、今の時代になっても、進歩していないと思う。システム設計がまともに出来ていない、バグ取りが出来ていない、検収が出来ていない。

こういう状態では、日本の国力低下も当然の結末だろう。